胸が大きいのは構わんのだが、描き方が不自然でちと気になってしまう………シャツのシワの入り方とか………そのうち慣れますように
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368位 ?
胸が大きいのは構わんのだが、描き方が不自然でちと気になってしまう………シャツのシワの入り方とか………そのうち慣れますように
皇子の肉体を得たバールの敗因がカイドゥンの血というのが、何ともこの作品のテーマが貫かれていてなるほどな〜と唸りましたわ
イザベラ、カイドゥン、ジェフリー……三人とも半分流れる血の因縁に苦しめられ、抗っていたし
そういう意味では第二皇子もそうだったという……同じ悪魔と契約しても迎える末路が異なったのは、死して自分を置いていった母を恨んだ第二皇子と母を助けたいと願ったイザベラ、ここが分水嶺だったのかな
翻訳がイケてなくてハテナな台詞や荒削りなとこもあったけど、コンパクトにまとまってて個人的にはとても楽しめました。ありがとうございました!
な なるほど………?確かにそもそもの回帰は悪魔の力で島感を戻した訳だからできない事ではない
何気にイザベラの心がまた読めるようになったのはちょっと理由がわからんけど……まあ今のカイドゥンなら流石に本心じゃないと気づくか
窒息死はこんな綺麗な状態では……とつい要らん事が過ってしまった
てことはまだ生きてる(暴論
おなかのお子ちゃん共々無事でいてくれ
ああ〜やっぱり来ましたね、皇子も魔王と契約してくる展開が………!
やはりラスボスは倒したはずの前魔王か
ジェフリー、最後の最後に母の愛を確認できたのはせめてもの救いかな………あれ、地下牢のなかでの会話だったのか てっきり皇子が連れ出したのだと勘違いしていた
ちゃんと話が進む安心感を噛み締めている……
おまっエノク、こんな形でプロポーズなんかしおってからに……………2人して精神状態がまともじゃない……………
種明かしはSeason2に持ち越しか
楽しみに待ちます
いやだからさ、どうしてそうなるねん……………………
一話まるまる互いの悔恨だけに使われる事に耐えられなくなってきた(何も進んでねえ〜)
しかも諸悪の根源たる毒親からの追い打ちも相俟ってひたすらに読後感が良くない
素直になっていただきたいけど、このままだとメルエムの心臓を一突きしなきゃならなくなるもんなあ………せつない…………
で、ベリボールとやらの契約相手、もしかしたりします?だとしたら聖とはなんやねんという話になってしまうのだが……それとも第三勢力のお出ましかな
うおお見つかってしもた…………!!!!!
私だったら恐怖で卒倒しそう(リブ嬢ってば迂闊!)
次回楽しみだな……
ソルスティス
014話
第14話