すごいね
イーライとの愛で
ケイドンが王座を奪ったことも
自然と許してる
そして、ケイドンが無事で
守ることも
誓ったとおりに
看病もできて
王のケイドンに
正当な王位継承者として
エドナ自身をその民としてって
この国のことをよろしくお願いしますって
命に変えてもってケイドンは答えた
けど、
イーサン=エドナに
命を2度救われて
王座を奪った罪悪感に苦しんでいた
ケイドンが
エドナの口から
許しと国を任された言葉で
泣いて喜んで
いたのが
印象的だった
これで
罪悪感に苦しむことなく
堂々と
王として国を守っていくんだろうなって
あと信頼関係も
深まったなぁって
感じた
エドナのお母様からの
幸せになるのよ
って
言葉を
エドナが
すぐに受け入れて
返事をしたのも
母との信頼関係、愛を感じた
イーライとの
繋がり、愛情も深まって
しあわせになっていく予感しかない
戦争が
短期間に終わって
イーライとエドナと
その騎士たち、民たちのおかげさまだ!!!!
読んでる方も平和がいい
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光と影
101話
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