あなたじゃなくてケーキ作ってるとこ見つめてるのよ?
鼻が伸びてる。話を盛る勘違い君が現れた。
大和もそういう距離感わからなさそうだなあ…
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あなたじゃなくてケーキ作ってるとこ見つめてるのよ?
鼻が伸びてる。話を盛る勘違い君が現れた。
大和もそういう距離感わからなさそうだなあ…
兄貴喫茶(笑)
マッチョーズだけど、マッチョじゃなくても働けるんだ。
砂姉にヘルメット被せるとこ、さりげないけど良いね。守らなきゃいけない感が溢れてる。
駅に送り届ける猛男は、
さしづめバージンロードを花嫁と歩く父親かな。
ドレス着た砂姉を迎える織田は幸せ者だ!
自転車にドレスが挟まらないか、電車賃あるかなどなど邪推しちゃったりして(笑)
間に合う。織田に間に合う。
駅に向かっていくシーン、砂姉きれいだね。
思い出シーンも猛男と砂姉の歴史があって温かいなあ。
突然のインド!
まだ間に合う、頑張って!
難しいね…
砂姉も猛男大好きだったから、すぐには切り替えられないんだろうし。
けど、利用するみたいなのは嫌だってことは、完全に織田がNOというわけではなさそうなんだよなあ。そこら辺をちゃんと話せたら良いんだけどなあ。
姉弟でこんな恋愛話が出来るなんて素敵だな。
砂はホントに気が利くな!
うーん…
二人が一緒に過ごす場面に共感しにくいな…
大西を心配してはるばる日本からニューヨークまで来たっていうのにあんな感じでいいの??
先が見える…
面倒な展開になるね。
自分のしでかしたことが重大なこととはいえ、大西が相変わらず自分勝手。
それに、ケネスと話す歩にむやみに近づかないほうが良かったんじゃないか。バレるでしょ。
歩もベラベラ身の上話しないほうが良いよ海外で。
リスク管理して。
何かしようとしてるのかな。
何かありそうなところから話が進まないね。
28ページのリエの口元が変な感じ…
自分が決めたことは曲げない
信じたら疑わないのかな
これはヤバイね…
もう早「そっち」の道へ行く始まり?
俺物語!!
131話
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