5.0
浅井藤間がやっぱり生きていたー!きっと生きていると思っても登場するまでは安心できなかったけどこれで安心しました。
ここから一気に真相が明らかになってくるクライマックス、次巻が楽しみです
-
0
65314位 ?
浅井藤間がやっぱり生きていたー!きっと生きていると思っても登場するまでは安心できなかったけどこれで安心しました。
ここから一気に真相が明らかになってくるクライマックス、次巻が楽しみです
いよいよ明の父滝川連が生き残っているか、真相が判明する大詰めになってきました。
回を追うごとにワクワクします
英仏の歴史が動いたって言う感じの息詰まる場面展開で、まりーも良い味出してました。
その結果を公爵様が個人的な理由で大喜びするのが可愛いです。
主人公もなんだかんだで女の子していて可愛いし、皇子様たちも個性的で素敵だしおすすめです。
ストーリーもワクワクする上に、絵が綺麗なので読みやすくもあります。
転生ものでも珍しく、100年とかではなく16年後という設定が効いてます。
時々絵面がちょっとと思うこともありますが、登場人物のぶっ飛んでいる感じでそれも受け入れられる感じです。
続きが楽しみです。
藤の素性が明かされても謎が深まるばかりですが、浅井が悪い人のようには思えないんですよね。
明も藤のことが好きだったことは思い出したようだし、今後の展開が楽しみです
でも、藤の言動からは父がまだ生きているように思えないので残念な気持ちです
面白いです
どんどん引き込まれて止まりません
絵も綺麗だし、天然系国王陛下が可愛い
今後の展開が楽しみです
まず主人公の能力の設定が面白く、その能力を完全に隠しておけないでおせっかいをやいて人助けするのも微笑ましい。
この恋の行方が楽しみです。
キリスト教徒ではなくても、この奇跡調査鋭い推察にとても感服しました。
時々歴史的な背景など難しい面がありましたが、それを少し読み飛ばしても面白く読めました。
おすすめです!
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
大正ロマンチカ20