117話吉原一の花魁を四十八手競技(!)で決める結果はいかに!?
どんなことがあっても華への愛を貫く如月親分にホレてしまいます。
百華楼の面々や如月親分には廓や任侠者のドロドロよりも堅気者のような爽やかさを感じます。
競技もスポーツものみたいでした笑
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117話吉原一の花魁を四十八手競技(!)で決める結果はいかに!?
どんなことがあっても華への愛を貫く如月親分にホレてしまいます。
百華楼の面々や如月親分には廓や任侠者のドロドロよりも堅気者のような爽やかさを感じます。
競技もスポーツものみたいでした笑
24話目まで読んだところです。
主人公は鋭すぎて自分の感情すらか悲しいとか嬉しいとか感じてる最中にその理由を客観的に分析してしまう。
そして分析後に自分の取る言動の方向性を決めたらぶれない。
そこが清々しくて何だかんだ職場の女子たちともうまくやれるようになったのでしょうね。
主人公の華さん、元ご令嬢だから人が良いのでしょうけど単純て無鉄砲過ぎていつも危機に陥って間一髪で助かっています。
いつまでも世間ずれしない華さんは可愛いけどもう少し知恵を付けて欲しいかも。
22話のお女郎に憧れてた末摘花のスエちゃんがどうなったか知りたくて知りたくて購入しました。スエちゃんは少々お顔が残念でも皆に愛されて吉原一の幸せ者なのでは?
次郎もスエちゃんのために一生懸命でけなげで泣けました。
それにしても板東いるか先生の画力素晴らしすぎる。
まんがグリム童話 吉原華の乱
117話
其の三十一(3)