ただ紙を燃やしに行くだけなのに、こんな道草食ってたら、壬氏がまた心配しちゃうよww
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ただ紙を燃やしに行くだけなのに、こんな道草食ってたら、壬氏がまた心配しちゃうよww
妓楼の手管だよなぁ。
って事は里樹妃には気の毒かも…。
猫のように威嚇する猫猫かわいい。
でも、そこまでされると荷物の中身気になるよね!
行ってはダメな所だったとしてもいきなり殴るって…。
かなり乱暴だけど、逆に強く足止めしてるって事かな?
確かにねぇ、猫猫からしたら何故って言われてもだよね。
猫猫がこの親父さまと一緒に暮らす事になった経緯とか妓楼との関係とかってどうなってるんだろう?
やり手婆さんは昔から猫猫を祇女にしたいって言ってるけど??
猫猫の妄想、真実なのでは…?って思える。
里樹の侍女達って相変わらずなんだけど、いじめてるのバレてるの気付いてないのかねぇ。
毒味役の彼女が変わってくれたのが、本当にせめてもの救い。
いや、さすがにその蜂蜜の出し方はちょっと…^ ^;
壬氏の身分と簪って関係あったのね…。
猫猫は罪を憎んで人を憎まずなのね。
あの侍女のやってる事は許せないけど、本人が罰せられるのは望まないんだな。
本人の意思じゃないのは明白だろうにね。
リファ妃の所の白粉侍女と言い、ポンコツな侍女はとことんポンコツだよなぁ。
むしろ淑妃の方が心配してるのかな?
薬屋のひとりごと
055話
第二十四話 煙管(2)