お堀には毒が撒かれていて
落ちればあっという間に処理できてしまうのかな…。
ことごとく暗殺に失敗しているのに
次々と送り込まれる暗殺者はかわいそうでもある。
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108位 ?
お堀には毒が撒かれていて
落ちればあっという間に処理できてしまうのかな…。
ことごとく暗殺に失敗しているのに
次々と送り込まれる暗殺者はかわいそうでもある。
ツノのあるガールフレンドがいたくらいだから
クルト君は悪魔に対しての偏見は無いだろうな。
もしも悪意のある生き物だとしても
クルト君の手に掛かったら
心が浄化されそうだ。
王様が美しい。
セイルといい線画が繊細で
見ていて幸せ。
前半のヒローニア被害者の会のノリは軽めで
特に私の妹発言はかなり好き。
イケメンの悪い顔も楽しすぎて
濃厚な一話でした。
お花畑な家族を守るためにがんばってー!
毒を投げ捨てたら流石にお堀が大変なことにならないかな?
アホ毛がハートだ。
ピンを投げる時の表情はちゃんと殺し屋(笑)
隈王子の隈が無くなった。
フィリアの結界が間に合うかどうかは
ドリル姉様率いる四姉妹次第。
でも間に合ったとしたら
バカ王子は調子にのるだけにならないよう
しっかりと足元を崩さないといけないのね。
弟はただの兄馬鹿ではないのね。
警察犬的捜査はこの世界では一般的ではない感じなのかな。
ティアは縁結びの神様なのね。
お供えしちゃうよね。
セシルと別れるのが辛いから
幸せな思い出を作りたくないティアは
健気でかわいい。
守りたくなるよね。
やっぱり掘るんだな。
これだけは予想通りなんだと思う。
斜め上を行く案件の人型の子供。
生まれたばかりなのにデカくないか?
どれだけ卵大きかったんだ??
ってかどこかツノ生えてたりするの?
やりたいことはまさかの
「僕の奢り!」
ぶっ飛んでますね。
そしてヒルデガルドちゃん。
ツノの生えたガールフレンド!
やっぱりクルト君は規格外ね。
伝説の暗殺者、転生したら王家の愛され末娘になってしまいまして。【タテヨミ】
005話
伝説の暗殺者、転生したら王家の愛され末娘になってしまいまして。(5)