5.0
「推し」に新しい切り口で❕😉💕
只今31話まで読みました処の概要・感想などです!😆
まず良い意味で、設定があり得ない😆❕❕
引退した役者が即、会社の部長に😆❗❗
こんなん、あるはずないやん❕感が半端なく、
却ってオモロそうやから観てみよかぁ…に
なりました!😆❕
自分が「推し」ていた舞台俳優、斗真の引退に
嘆き悲しんでいたOL中条瞳ちゃん!😢
嘆き悲しむというより、魂が口からでていった脱け殻(笑)
本来かなりシゴデキな中堅クラスの彼女が
仕事が手に付かない体たらく…😅
ところが😆❕❕、こっからがあり得ない😆❗❗
その斗真が会社の御曹司でなんといきなり部長に就任、
彼女の上司に😍❕❕
そんないきなり部長職なんて務まるわけないやん❕🤣
と思われますが、務まるのがコミックの良いところ(笑)
高城部長…が本名ですが以下部長もしくは斗真とします
部長、彼女が自分の推しをしていたと知らず、
シゴデキで気の回る彼女を気に入り重用します(笑)
彼女…瞳さんは「尊い推し」に対して失礼がないよう
あえて一線をひいて塩対応をし、自分を律します…😆
しかしその度に内心は「推しの斗真サマと○○した」と
ドキドキの瞳さん!😆
一方の部長は、難しい仕事に当たる度、都度適切な
フォローで彼を導いてくれるのに塩対応の瞳さん、
彼女に恋ごころを抱くようになり…😌💖💕
ここの描写はちょっと弱いのでもう少しインパクトある
出来事が欲しかったかなぁ!😆
常に推しとして部長を偶像崇拝してきた瞳さん、
しかし、リアルな部長としての彼と接するうちに
またそれらとは違う恋ごころが無自覚に芽生え始め…😉
お互いの「好き💕」が徐々に明らかになっていき、
彼女の過去の「推し活」の赤裸々な様子を
部長も知るように…
お互いに好意を感じて徐々に交際の体になっていく2人…
しかし瞳ちゃんは「舞台の上で煌めくからこその推し」と
違和感を持つようになり…自分が好きだったのは
役者斗真で、部長への感情は何だろう?、果たして
ホンマに「好き💖」と言えるのか?に気づきます
この考えは意外で、観てる側もすごく新鮮でした!😉
彼女の違和感は人として尊敬できる彼との交際で
埋めていくことができるのか、ここから興味津々です😆
ここまで、いつものダラダラコメにお付合い下さった
皆様にお礼申し上げます…😌🙇🙏
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推しが上司になりまして