この話、一度読んだはずなのに、なんだか初めて読むみたいに新鮮。
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この話、一度読んだはずなのに、なんだか初めて読むみたいに新鮮。
マヤちゃんの天才肌がますます際立ってくる。
げんぞうさんの怒鳴り声のあとが、気になる!
め、めずらしい、げんぞうさんの怒鳴り声!
どうなるのか、目が離せない!
どんなに綺麗でもお金持ちの令嬢でも、紫織さんは好きになれないんだよなー
亜弓さんの方がずっと素敵だ。
あゆみさん、余裕がなくなるとつんつんするよね。そこがかわいらしいところだけど。
滝の近くで見てみたい。
稽古一つ一つが面白い小さな芝居になってる。
こんな話をかける漫画家さん他にいないね。
亜弓さんの美しい人魚姫、マヤちゃんからも目が離せない!
速水さん、今になって、あの子がこんなにも愛おしいなんて、とおっしゃっていますが、昔からとても愛おしいんですよね〜
そして、嫌いな男性に抱きつく女性はいません。
お互いに、相手にされないと思っていて、
お互いにとてと臆病になってしまっています。
それだけ相手が大事なんですね。
早く幸せになって欲しい。
やだ、速水さん、鈍感すぎる、
わかってあげてよ。
まだマヤちゃんはチビちゃんなんだから。
二人とも、意地を張らないで素直になったらいいのに。
ガラスの仮面
601話
第十二章 紅天女 #255(1/2)