ついに紫織さん、本性がでたね。
速水さんの気持ちがわかっているなら、そちらから断ればいいだけのことなのに。
やはり、気位が高いんだな。
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ついに紫織さん、本性がでたね。
速水さんの気持ちがわかっているなら、そちらから断ればいいだけのことなのに。
やはり、気位が高いんだな。
マヤちゃんの八百屋お七、マジで怖い。
なんとか持ち堪えてほしい。
月影先生。
私達も待ってます、がんばってください。
あなたを幸せにできるか自分自信がない、私にはもったいない、
そんなふうに言われたら流石にわかるよね。
それでもゴリ押しなんだよな、紫織さん、
おしとやかなふりして。
速水さんが心から喜んでないの、わかってるよね。
ネタバレです!
マヤちゃん、大人になったなあ、速水さんの大きな心が感じられるようになったなんて。
この時を待っていましたよ。
こわい子、まさに、この作品の大事な
フレーズですね。
マヤちゃんを一言で言い表す言葉ですね。
読み返してみて、すごさがわかる。
本当にすごい。
これは時間がかかりますね。
紫織さんは人の心がわからない人ですよね、
いや、わかってて自分の思い通りにしたいのか。
いくら綺麗でも大金持ちでも、
返事が来ないのは、なぜなのか、普通はわかるでしょうね。おしとやかでおとなしそうに見えるけど、やっぱり
結構ゴリ押しな人だよね。
勝手に押しかけてくるなんて。
美人だけあって引くなあ。
とんでもない人ですね、勝手に入ってくるなんて、
心の中にも勝手に入ろうとするんじゃないかな。
さすが亜弓さん、なんでもできて、きちんとしてて、
マヤちゃんとはだいぶ違うけど、
二人の対比がおもしろい。
ガラスの仮面
567話
第十二章 紅天女 #238(1/2)