5.0
ここまで本当のことを
本音全開、パワーもあるし、ギャハハと笑いながら読んでスッキリできる。爽快な読後感です。それぞれもっといい人と付き合ってほしいと思いつつ、なかなかうまくいかない感もリアルでいい感じです。
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1
20075位 ?
本音全開、パワーもあるし、ギャハハと笑いながら読んでスッキリできる。爽快な読後感です。それぞれもっといい人と付き合ってほしいと思いつつ、なかなかうまくいかない感もリアルでいい感じです。
冬虫先生の作品は、「帰郷」を読んで知りました。この作品もそうですが、ストーリー全体の流れだけでなく、シーンの細かい描写、たとえばヒロインの友だちのかわいい女のコが何気なく発した「こんなこと」という言葉がどうしても聞き流せないことなどが刺さります。共感できることがたくさんある作品です。
なかなかいい展開だなと思いつつ、ヒロイン花の性格の悪さが気になる。素直になれないっていうのはよくある設定だけど、それを超えてると思う。ムズキュンには至らず。残念。
この時点で23までですが、ヤンデレ目線でもっと展開を進めてほしいと思います。もっと変態チックな展開になってもおもしろいと思うし、先が気になる~
必死なのが死ぬほどおもしろいです。一気に20話まで読みました。続き、チャージが足りなくて読めず、思わずレビューを書いてます。はじ恋より好き。
コミックもなかなかおもしろいです。線描にスピード感が感じられるので、アニメ並みの躍動感もあります。サクサク読み進められて楽しいです。
ウクライナについて知るなら、これがおすすめとSNSで見ました。ちょうど無料サービスが始まっていたので、ラッキーと思っていたら、急にサービス終了。でも、ポイント払って読む価値はあると思う。
うーん、焦らされすぎている感じもあり、ちょっと間延びしている印象もあります。いつになったらヤるのかなとか、女子高生でお嬢さまだから仕方ないかなと思いつつ、残念でもあり。
ここまで笑えるストーリーが今まであったでしょうか。タイムリープものでも、ある意味、「信長のシェフ」や「アシガール」を超えています。読み比べるとさらに楽しさが増し増しです。
ある意味、女子の大好物が二つ。いや、タイムリープもあるから三つ入ったお手軽に楽しめるエンターテイメント。絵が綺麗なんであっさりと読み進められる。話数も少なめなのでお手頃です。
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深夜のダメ恋図鑑