5.0
切なくなるけど
最初の方のお話のあしたのあたしは泣いてしまいました。生きていることの意味。いつ死の世界へ行くか誰も分からず、急に亡くなって生きていた頃を回顧したり、後悔したり罪や生きていることの意味も考えされられる作品だと思います。
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45394位 ?
最初の方のお話のあしたのあたしは泣いてしまいました。生きていることの意味。いつ死の世界へ行くか誰も分からず、急に亡くなって生きていた頃を回顧したり、後悔したり罪や生きていることの意味も考えされられる作品だと思います。
絵はカラーで綺麗だけど登場人物が似たような顔過ぎて服や会話で判断することもあり。なんかおばさんの設定なのに若い子に書いていたり、お嬢様学校なのにタチが素行の悪い人ばかりでアンバランスな感じがします。
なかなか進展せずちょっとイライラしました。内容的には悪くないけど、ちょっと遠回りが多い感じがします。
整くんの雑学が面白いし、事件解決のヒントになってて先が気になって仕方ない作品。読んでも読み返してまだ楽しめるという、最近の本の中でも1番の読み応えのある本です。
私も子供がいるけどなんか満員電車に乗るとか子供同伴で仕事とか無理かな?なんか主人公の気持ちに同調できなくて星3つで読むのも途中でやめてしまいました。
冷たい上司は本音を隠す。。を先に読んでいたので、皆川編を読むとあの時こう思ってたんだと新しい発見があって面白い。次のが待ち遠しいです。
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死役所