。゚(゚´Д`゚)゚。←感情移入しまくりで恥ずかしぃケド
青徹さまの最期に、、、号泣中〜
※かなり泣けた話回で、
もぅ〜〜切なくて切なくて、、、(TOT)
胸が痛むストーリー展開だったので、
どうかティッシュかハンカチを用意してお読み下さいね☆
青徹さまは、、、最後の力を振り絞って、
(土妃が、赤王を刺した土妃のかんざしが
床に転げ落ちていたのをすかさず握りしめて…)
土妃の目を突き刺したーー❕❕❕❕❕❕❕
頭蓋骨までは突き抜けていなかったから
とどめはさせていないけど致命傷にはなった、、、
亜王は、、、燃え盛る炎🔥炎🔥の中で、
意識朦朧としながらも青徹に対して、
「黄妃のその娘への忠義…見事であった、、、👏」
…と、賛辞の言葉を掛けていた…
青徹は既に息絶えた後らしく?!亜王の言葉が
聴こえていたのかは分からないが、、、(TOT)
途切れる青徹の意識の中に現れしひとは…
永遠の想い人であった黄妃さま…亜姫の母親、、、
黄妃さまは子どもの頃の姿のままで、
青徹さまも青蓋と呼ばれて子どもの姿のままで…
恐らく先に他界した黄妃さまが、
青徹さまをお迎えに来たのだろうな、、、(TOT)
どうかあちらの世界では…
青徹さま、いゃ青蓋くんと黄妃さまが、
仲良く手を取り合って
笑顔でお過ごしでおられますよう
祈らずにはいられません、、、🍀✨✨m(_ _)m
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女王の花
061話
第十四話(4)