こんな色欲坊主、木魚で頭かち割ったらええねん。気色悪い。
-
0
11235位 ?
こんな色欲坊主、木魚で頭かち割ったらええねん。気色悪い。
何で違和感感じるような相手に正直に話すかねこの人は…
余程の平和ボケやな。
教会の人がマトモな人で良かったね。ヤバい新興宗教やったら、出して貰えなかったんちゃう。
霊感は人の為に使う能力、人として熟した者にしか与えられない能力。それを与えたのは神や人でなく、全てから与えられる。
なんか世界中の哲学者やお釈迦様が言う事と同じなんよなぁ。真理なんかな。
凄い体験が次から次に…
危険を感じてるのに、引き返すという選択肢が何で無いのこの人は。ようわ時代から。ほんと我欲の強い人やな。好奇心が勝るんやなぁ。
キリスト教とは関わりたくないわぁ。しかも困ってるから助けを求めたのに、それを追い出すとか、人でなしやん。
結局ようわは、空海程の高僧に直接指南して貰ったにも関わらず、その教えを何一つ実践せず強い我欲の赴くまま生き、家族を不幸にしたまま、夢も叶わず無駄死にしたんやな。多分空海の言うことを聞いてれば、家族や村の人々を幸せにし、敬われ慕われ、そこに自身の能力の意味を見出だし、やがては希望していた仙人みたいな晩年を迎えていたと思うが。仏教の根幹である、我欲を抑え人の役に立てというのを真っ向から否定する生き方を選んだ末路。
ようわは、一見気弱そうな男性やが、空海という凄い師にさえ反抗する我欲の強い人間やな。
特殊な能力がある人は、無い人には分からない苦悩があるのだな。気の毒。
前世療法の現場で見る怖い話
052話
第20話 (3) サタンからの招待状[前編]