自分が知らないコンさんだけじゃなくて、自分しか知らないコンさんもいたんだね。
これからもウォーキング続けて、コンさんのことを思い出したり新しい友達を作ったりしてほしい。
-
1
19122位 ?
自分が知らないコンさんだけじゃなくて、自分しか知らないコンさんもいたんだね。
これからもウォーキング続けて、コンさんのことを思い出したり新しい友達を作ったりしてほしい。
夫婦や支援者が受容し合う、赦し合う…
今の私に突き刺さりました。
子供はまだ小さいけれど、小3の壁とイヤイヤ期、それぞれ違う成長段階の壁にぶつかっていて、それをフォローするはずの私の心が風邪をひきました。
パパも頑張ってはくれているけど、まだまだだと思ってしまっていた。
パパも私の頑張りを見て見ぬふりをするから、その関係になんだか疲れてしまっていました。
子供を育てる余裕なんてない状態で、それでも子供が目の前にいればエンジンをフル回転させて頑張って頑張って育ててきた。
このままじゃ上の子が荒れるのも時間の問題だけど、どうしたら良いかわからないと思っていたところで、このお話を読めて良かった。
島さん英語まで喋れるのー!?
ますます尊敬します!
手紙も島さん宛(付き合いたいとかじゃなくてファンになりました的な)かと思っちゃったけど、店長さん宛だったのね。
店長さんも「大事に扱わないと」ってビシって言ってたし、カッコいいですよね。
見る目ある〜!
伊勢谷くんも立派な犯罪者だけどさ、先生達は伊勢谷くんを切るだけで正義の味方になったつもりにならないでほしい。
証拠が揃ってるからやばいと思って寝返っただけで、隠蔽しようとしたことを悪いとも思っていない。
大人のそういう態度が伊勢谷くんを犯罪者にまでしてしまったんじゃないの。
教育者失格。
もう、涙と拍手が止まらない!
85話、私も読み直しました。
報われてほしかったあの夫婦の元に、ちゃんと優しい男の子が生まれていたんだね。
寧子さんも優しいから、きっとひよちゃんも優しくてチビちゃんと気が合いそう。
救われた話でした。
なんでこんな短い話で泣かせられるの!
もう島さんの存在がパブロフの犬みたくなってる笑
みんな優しい。
こういう治療をしてくれたら、心の病も治るんだろうなと毎回思う。
医師だけじゃなく看護師や保健師、作業療法士、心理士、ソーシャルワーカーそれぞれの分野で連携して、患者さん一人一人にその時必要なことが提供できるのが理想ですよね。
でも、医師のところで薬だけ出して終わる治療があるのも事実。
ひだまりを受診するか、早乙女に行ってしまうかで予後がかなり変わってきてしまう…そんなことがきっと実際の現場にもあるんだろうな。
漫画全体を通して「適切な医療に繋がってほしい」というメッセージを強く感じます。
ドラマ化やアニメ化が良いことなのかどうか分からないですが、しっかりとした医療監修の元映像化してもっと沢山の人に精神科医療や弱井先生を知ってもらえたらいいなと思います。
初めて話すようになったお客様って、いつまでも覚えてるんですよね。
前職がセラピストで、10年以上の長い期間で沢山の指名をもらうようになったけど、初めて「また来ます」って言ってくれた人や初めて指名してくれた人、初めて通ってくれた人は覚えています。
まだ自信を持てなかった私に、勇気をくれた人。
セラピスト向いてないんだって諦めてしまいそうになる私に、努力のきっかけをくれた人。
島さんは今ではもうベテランで安定感抜群だけど、新人さんだった時も当然あったんですよね。
コンビニは覚えることも沢山で、若い子のように飲み込みが早くなくて、大変だったんだろうなぁ。
そんな時に話しかけてくれて、通ってくれて、きっと嬉しかったですよね。
島さんのお話って、本当にいつも優しい気持ちになります。
ずっと続いてほしいです。
た…高井さん!!
過労で少し休めば良くなるんだといいけど…
一之江さんが知ったら反対されるから上層部会議にかけず決定事項として伝えるって、やり方が汚い。
それが罷り通るならやりたい放題になってしまう。
そもそも、降格ってそんなに簡単に出来るの?
数ヶ月結果を出していないってだけで、問題行動を起こしたわけでもないのに。
パワハラにならない?
セクハラパワハラ役員なんて足立と一緒に悪事を暴いて追放してやれー!!
足立の正体、まだ明かさないのって意見もあるけど、そんなに簡単に分かったら探偵必要無いでしょ。
社内探偵ってタイトルの漫画を読んでるんだから、探偵が少しずつ真実に近づいていくのをハラハラドキドキしながら見守りましょうよー。
えー!怖っ…
なんかでも、相続の事でも相談がって次男が言っていたから話は終わらずに後々真相が分かるんだろうか。
書いたのは長男か長女か、またはその配偶者とか?
亡くなったことを知っているってことは友達か身内だよね。。
島さん
141話
第67夜 2