ツン・めちゃコミ大好きさんの投稿一覧

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作品レビュー
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1 - 10件目/全58件

  1. 評価:3.000 3.0

    ☆3個半、働いてるやつが、偉いのか?

    私は、職業欄に主婦って書くときに、むなしい時がありましたが、義姉から、「主婦も、家の仕事しているんだから、賃金もらっていい位」の言葉とハンドメイドの人からは、「主婦も、立派な仕事です。」って、言われた時は、嬉かったし、目からうろこでした。きっと、私みたいに、主婦の方々は、心の中で、どこか、誰かに、そう言われたい!認めてもらいたいって、心の片隅に、感じているはずです。やって当たり前なら、かならず、「ありがとう。」「助かった。」「すみません。」等は、口に出して夫婦でも、社会でも、言うべきです。

    • 5
  2. 評価:4.000 4.0

    無料分しか、読んでいませんが、

    昔は、癌告知をしていなかったらしいですが、自分の体の異変は、自分がわかるだろうし、マンガのように、現在は、癌告知は、一般的されいます。                           かおるさんの場合は、会社の健康診断で、病気がわかりましたが、通常は、1、住まいの市町村の健診(国保、社会保険)、2、勤め先の健康診断、3、個人で病院へ行き検査する。方法があります。                                個人的には、上記の感想は、3択とも、待ち時間は、長いですが、コスト面では、市町村の健康診断が、安く、検査結果は、集団健診なので、日数がかかります。勤め先の健康診断は、勤務中に、順番にされてるとこが、通常かと。個人で、病院へ行き検査は、症状があれば、保険がきき、紹介状があれば、持参をし、かかった検査、お薬は、実費です。                               このマンガのように、病院のドクターとの相性も、あるだろうし、闘病生活には、家族の協力は、不可欠。このマンガは、夫婦、家族で、病気に向き合い、絵が、可愛いく、読みやすい点が、良かったです。私も、家族の中の誰かが、癌告知されたら、泣くだろうし、心配で押し潰される。                    病気に、関しては、専門的なことが書いてあるから、ちょっと難しいのかな?!                               時間がある時に、残りの話を完結まで読んで見たいです。

    • 2
  3. 評価:5.000 5.0

    大好きな、一条先生の作品

    私は、学生時代にりぼんさんのマンガ本から、一条先生のこの有閑倶楽部のマンガに出会い、絵の登場人物の綺麗さ、登場人物の個性的な人物が面白かったです。特に、主人公のゆうり(女性)は、お金持ちで女性らしくない所が、次々に悪い人達を、学校の仲間同士とやっつける所や内面的な表情が描かれている所は、凡人な私には出来ない、浮世離れした所がスカーっとしました。                                               読んでてみたことない方々は、是非読んでてみて下さい。いつか、このマンガの作品がドラマ化してくれたり、次回作品の更新がないようですが、楽しみにしています。一条先生、お身体に気をつけて、沢山、夢ある作品を描いて下さい。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    面白い

    無料分の途中までしか、読んでいませんが、絵のめり張りとストーリーが面白いです。サスペンス&ヤンキーマンガみたいな。ヤンキーマンガは、ビーバップ・ハイスクール世代のマンガを、この作品を読んでて、懐かしいく感じ思い出しました。  私は、基本的にデブ系は、嫌いなので、星☆4つです。他の方の、レビューにも書いてありましたが、満を狙っている犯人は、誰なのかは、気になります。犯人の描き方が、名探偵コナンぽいなと思いました。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    色々、考えさせられる作品

    無料の5話までしか、読んでいませんが、この作品の作者さんは、医学、看護、介護のことを、よく調べた上でね作品なんだろうな⁉と、勝手に想像ですが、健常者と障害者の違い、生活していくうえでの、日常の周りの目、車椅子でのハンディキャップ、バリアフリー、樹は、大学時代の事故で脊椎損傷になり、健常者から障害者になり、それまで自分の中の心と体の葛藤は、計り知れないだろう。主人公は、初恋の樹に、再会出来て、また、彼女も、樹と仕事とプライベートで、接してるうちに、樹の影響と普通の女の子部分、弱い部分、強い部分(樹の元彼女の結婚式を、見に行こうって、シーンは、彼女は、強いなと感じました。また、樹が車から車椅子へ移り、元彼女の花嫁に、手を振り、花嫁は、樹に気づき、ありがとうっと、そのシーンも、ジーンときて、中々、そこに至るまで出来ない行動に、感動しました。)読んでいて、せつなかった作品です。色々と考えさせられる作品で、絵が上手なのも、読みすすんだ要因。ラストまでの過程のストーリー、気になります。

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  6. 評価:4.000 4.0

    明治年の差、恋愛&サスペンスetc

    明治、大正、昭和、平成。明治時代の話のマンガですが、鈴お嬢さんの、七五三の着物、瞳、髪型可愛いです。性格は、あそこまで、普通の子は、年齢的に発想とういうか!きてんというか!勘とういうか!考えるのか?ちょっと、子供らしくないって、印象が。本当に、あの年頃が発想、きてん、勘が、きくのか?精神年齢、誤魔化してないって???                               鈴お嬢さんの過去の家庭が(元華族)、わけありで気になりますが。呉服屋屋の津軽のことは、好きなようです。鈴のお姉さんが、亡くなった話は、切なかったです。
                                          呉服屋の津軽、タンパクで、冷静で、観察力が鋭く、鈴お嬢さんが、好き。(何歳、年の差?親子?兄妹?位、離れていそう。)はいからな母親は、いきですね。父親は、う~ん微妙。脇役の方々も、いい味出しています。                                    30話まで、読みましたが、ダラダラと長くひっぱって長編でなく、約2~3話位までが、短編ずつが、この明治のマンガの話に、完結まで繋がっていて、よみやすかったです。                                   皆さんも、是非、読んで見て下さい。

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  7. 評価:4.000 4.0

    男子の育児

    男子の育児って、女子の育児より手こずると聞きますが、女子は、楽って、この作品は、長男ダウン症。次男、わんぱく。三男、可愛い。夫、一番の手ごわい赤ちゃんって、感じです。                                      実際に、子供、大人が病気だとして、隠す人か!オープンに公表する人に、わかれている。隠す気持ちも、わかるし、オープンにするのは、病気や病気の度合いによっても、違う気がします。(例として、風邪、インフルエンザ等は、言うかもですが、重い病気、マイナーな病気は、中々、言いずらいと思うし、周囲に言うまでに、過程があるのではないかな。)                            この作品は、絵と作者の気持ちが、手がかかる子供達の育児、夫に、はやく大人になってくれ~って、メッセージ! たまには、自分の時間がほしいのでしょう。

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  8. 評価:4.000 4.0

    りぼんの時代から、読んでたまるちゃん

    私は、小学生から、りぼんの連載、ちびまるこちゃん読んでで、当時面白くて、次は、テレビに入りました。

    ちびまるこちゃんの、キャラはあるあるの時もあれば、おじいちゃんを利用したり、可愛い声の優しいおばあちゃん、ちょっとだらしないお父さん、時には、優しく、時には、厳しいお母さん、しっかり者のお姉ちゃんを頼ったり、ズル賢かったり、家族が、喧嘩したり、仲良かったり、クラスのメンバーは、格差とキャラの濃いメンバーで、結婚してからも、子供達と日曜日は、ちびまるこちゃんの番組見て、あ~、1週間がはじまるなって、感じでした。
                        絵は、お子様向けの程度が、こんな感じが、イメージ伝わるから、程よいかも。

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  9. 評価:3.000 3.0

    100回以上、泣いたわ。

    無料分しか、読んでいませんが、泣いたことがあるのは、幼少期は、夜、布団の中。なんか、ドラマに感情移入して泣いたり。家族の誰かが、他界した時に、泣いた。胸に、ポッカリ穴があいた。学生時代は、実習でトイレや人前で泣いた。独身時代は、自分が仕事のことで、住んでるとこか?トイレの中。シャワーあびながら、泣いた。結婚前は、夫から、急に「車から、降りろ。」って、言われて泣いた。結婚してからは、結婚式で泣いた。出産で、吐いて、泣いて、痛さで叫んだ。新婚で知らない土地で、日中育児、家事をし、夫の前で泣いた。夫婦で、帰省中に車内で、夫婦で泣いた(理由忘れた)。子供に、さびしい思い、不敏な思いをさせてるんじゃないかと思って泣いた。卒業式で、もらい泣き。夫に、私の気持ちを理解されてなくて、泣いた。私は、人生、嬉し涙より、かなし泣。悔し涙のほうが、多い。人は、うれしい記憶より、痛い、かなしい、辛い記憶のほうが、記憶に残っているのは、なぜだろうか?後、残りの人生、私は、どんな涙を流すのだろうか?

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  10. 評価:3.000 3.0

    幼少期に、テレビで見てたマンガです。

    銀牙は、幼少期にテレビできょうだいでみていました。犬達が、集まり熊を倒すストーリー。犬が、話をし、技をもち、全国の犬達が集まり、仲間割れしたり、仲間になりながら、熊を倒す。猫派でなく、幼少期から、犬を飼っていたから、すんなり見れたけど、熊は、幼いなりに、風貌から、犬達を、倒すところが、こわい記憶があります。幼少期に、見てたマンガは、大人になってからも、読むとちょっと違っていいものですね。

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