やっぱりお父さんまともな人、そんなに嫌な人間と思えないなぁ。どんな過去があるんだろう。
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やっぱりお父さんまともな人、そんなに嫌な人間と思えないなぁ。どんな過去があるんだろう。
ほんと人の気も知らないで笑
いいねぇいいねぇ。
そーなのよ、大変なのよ、でも新生児の破壊力って半端ないのよね、全てが吹っ飛んでしまう。
こんなお祭り騒ぎみたいな日々が、うちにもあったなぁ〜〜。
そうそう、十月十日って言葉だけ知ってて、そう思ってたら思いの外予定日早くて、がびーん3月生まれか…ってなったよ。
ケータイなんてもちろんない頃よね。
さすがに実家でも黒電話じゃなかった気はするが、、臨月になったら周囲のハラハラ具合も今の比じゃないよなぁ。
途中はどんな話になってくのか全く分からなかったけど、予想に反してすごく穏やかなエンドだった。
居場所というのは、やはり人で作られるのだな。
あゆみちゃんの事情だけがあまり分からずしまいだったな、、
どんな人にも、人には見えていないいろいろがあるってことかな。
最近の話は男女間だけでない関係がちょいちょい出てくるね。今後も増えていきそう。
こんな素直で優しい心持ちの男子高校生なんて居る?!
そーだよね!歴史なんて、後世の人が分かってることでこういう事だったんだろうとされてるだけで、案外新発見ひとつでひっくり返る。
うちの子もハイハイや伝い歩きは順調だったのに、1歳半まで歩かなくて、保育園の先生にも病院を勧められたりして心配したなー
初めての飛行機は狂ったようにギャン泣きされて針の筵だったなー
車乗せるのも今はごっついチャイルドシートに縛りつけなきゃいけないからもっと大変だよね。最初は絶対降ろしちゃいけないって躍起になってて、めちゃくちゃ泣かれた。
みんなそれぞれに大変な思い出があるよね。
シミジミ思い返しました。
1話目にも増してウンウンの連続ー。
うちも1人目の時は里帰りしたし、仕事も復帰したから、じじばばの献身的なヘルプなくしては有り得なかった。旦那はまるで役に立たなかったし。振り返れば輝かしい毎日だった。あれはあれで彼らの人生にとってもハイライトだったんではないかと真面目に思う。
(10年以上経って後期高齢者となった今はもう甥っ子のお世話も身体がついていかない。)
自分が出産する事はもうなかろうし、ばあばになる時のことはめっちゃ楽しみよ!笑
えーこれっていつの作品なんだろ。ずいぶん前の感じだけど。
定番ネタではあるけど頷きしかないですねー。
もはやこの頃の必死な毎日は、遠い思い出となったけど、こういうのを若い頃、出産前に読んでたら、ずいぶんと心持ちが違っただろうなー。
エロスの種子
104話
#38 【波情】IV(1)