悲しいお話でした。
お兄様、やれなかった事ばかりで、よほど未練があったのでしょうねぇ、、
お兄様の言葉がオーナー婦人に届いて良かった。
あの甥夫婦はちゃんとしょっぴかれたのかな?
有閑倶楽部も終盤になると、未来に想いを馳せたりするようになるのね、、。連載当初の年齢から加算すればみんなもう中年も過ぎた頃って考えると、みんなそしてどんな風になってるかなって想像してしまう。
(高校生でそんな先の事考えられたかな、自分、、経験値が違うな。)
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有閑倶楽部
166話
「時をかける恋」の巻(4)