アンデルセンのもみの木の解釈が深まると、人がその状況に満足すると神が不用になる...に至るか!奥が深い。
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アンデルセンのもみの木の解釈が深まると、人がその状況に満足すると神が不用になる...に至るか!奥が深い。
最後に近い場面で明日太郎は何を思っているかが少し気になりました。やりすぎたと思っているのかも?少しわかりにくい回ですが、同級生だけが夢を叶える世界に時空を超えていってしまい、その他は2話先の冒頭、いうなれば重ならない二巡目の世界として戻ってくるわけか!
おバカな王子、ついに王后様に愛想尽かされたか。しかし、常々思うことだが、このレベルの王子というのは実在するのだろうか?いないから漫画で楽しめるのかもしれないが。
叔父の公爵が出てきて、ドロドロ愛憎劇かと予想したら、そうはならずあっさり王子の求婚受け入れて終わりとは。流石に化粧ネタではこれ以上話を伸ばすのが難しくなったか。
下平をシモへーと呼ばせている作者はシモヘーヘが頭にあったとか?狙った所にサーブを落とせるvs白い悪魔とよばれた芬蘭の狙撃手。それともたまたま?
なかなか面白い能力。考え付かなかった。
前話が良い話だったが資金調達方法は悪手だった。
施しではなく、バレーを教えてもらうことで対等の関係を築こうとする、その気づきが重要。よいお話の回でした。
ソフトにぼかしているが、肥溜めに落ちて棄権ということかな?
でも、水は無限に出続けるのだろうか?そんな疑問とそのうちとんでもないオチが来そうな気がするのだが。
最後のレストラン Dante
060話
GUEST.20 エティエンヌ(3)