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大人のピュアな恋愛
この年だから恥ずかしげもなく、本音で愛情を伝えられるのかもしれない。照れてしまうような愛の言葉は女をきれいにするのでしょうね。
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6950位 ?
この年だから恥ずかしげもなく、本音で愛情を伝えられるのかもしれない。照れてしまうような愛の言葉は女をきれいにするのでしょうね。
実際に似たようなトラブルはあるのだと思う。言うか言わないか、実行するかしないかの違いだけで。誰もが自分の人生をちゃんと生きることができたら、このような悲惨な出来事はなくなるのだろうなぁ。今生は修行。
それなりに社会経験を積むと、見えてくるジェンダーをはじめとする社会構造と自分の立ち位置。性分からか、違和感ある発言や不当な関係性を目にすると黙っておれず、バッサリと空気を叩き切ってしまう発言をするが、とてもそれが心地よい。
クスッと笑ってしまう未亡人のポジティブ思考。
そして、ほろりとさせる亡き夫への愛情。
なんとも言えない気持ちになる。
作家さんの独特の感性なのだろうけど、
いい意味で、初めての感覚でした。
ガサツ飯かと思いきや、実用的なレシピ。主人公はしっかり者だと思う。勝手に脳内再生される職場の同僚、謎にマウント取る姉など、コミカルな要素もある。無料だはさ気晴らしなちょうどよい。
戦場の特殊部隊だった経歴など、ものすごくレアな設定。しかも現代社会の平凡な日常の中に溶け込み生活してる。日常のほんわかと特殊能力とのギャップが面白い。続きが気になる。
社内の風紀を乱すふざけた奴らを成敗
スカッとする
実際にこういうスパイ?探偵?は存在するのだろうか…うちの職場にもほしいかも
身近にいないので現実味が私もないけど、こういうこともあるのかも?と優しい気持ちで作品を読んでみようと思います。
コウタのことは、顔もクサイセリフも始めは好きになれなかったけど、だんだんとハマってしまった。職場の人間として一目置かれる存在だからかもしれない。彼氏としても、上司としても、欲しい言葉をかけるくれる人は、やっぱり魅力的だ。
大人になってから高校時代をふりかえって、あの時、私は輝いてたなぁと思う時代。戻れないけどやり直せたらいいね。続きが気になる。
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五十、六十、よろこんで。