息詰まる展開…
どう転んでもほろ苦さが残りそう
切ない、けど読みたい
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息詰まる展開…
どう転んでもほろ苦さが残りそう
切ない、けど読みたい
とうとう直接対決。
続きが気になるけど、
終わってしまうのも淋しいなぁ。
谷垣ニシパはどうしているかなあ
初めは変なヤツと思った鯉登くんがどんどん好きになる。悲しい最期になりませんように
緊迫感…
ソフィアがアシリパを守ってくれると信じます
鶴見さん、身分を隠してのスパイ活動中だったのに、あの妻子のことは本気で愛していたんだねぇ
そして愛を知る人なのに、部下たちの自分への愛は平気で利用してきたんだねぇ
え〜〜
せっかくいいとこだったのに!
アシリパさんの切ないオトメゴコロを受け止めてあげて杉元〜!
鯉登くんがあの判断をできたのは、パパの愛を受けたからだと思いました。
鶴見さんに盲従している月島や宇佐美には鶴見さんしかいないけど、鯉登くんはパパを得たから、鶴見さんに対して冷静になれたのだと思います。
もう猿声の頃とは違うヨ!
谷垣ニシパ、よかったね♡
作者さんすごいですね〜
アイヌ語、ロシア語、新潟弁、薩摩弁…
言葉だけでもすごいです。
え〜と
食べられるシーンが、先に登場していたということかな?
時系列的にはこれからあのシーンに辿り着くと。
北海道の歴史は熊との戦いだねぇ怖い辛い。
アイヌみたいに「来てくれる」なんて思えないよう
鯉登くん、鶴見さんに優しい言葉をもらえなかったけど、パパに大事にされてよかったね!
月島はどんどん不気味な存在になるなぁ…
ゴールデンカムイ
434話
第290話 観音像