ホン・サンハクの最期の言葉、全然心に沁みないな。
何十年も前から権力を振りかざし、抵抗する市民に暴行し、自分の悪事を隠蔽してきたのに、その行為を正当化されても共感できない。
彼が毒を飲んだシーンが生々しくて目を覆いたくなった。
あとオッチョ、チュンヨンはあなたに危害を加えるような人ではないから、安心してついて行ってね。
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ホン・サンハクの最期の言葉、全然心に沁みないな。
何十年も前から権力を振りかざし、抵抗する市民に暴行し、自分の悪事を隠蔽してきたのに、その行為を正当化されても共感できない。
彼が毒を飲んだシーンが生々しくて目を覆いたくなった。
あとオッチョ、チュンヨンはあなたに危害を加えるような人ではないから、安心してついて行ってね。
まずパンゲ、尚宮着任おめでとう。
そしてオッチョはたぶん今日でお別れになるんだね。
王様とチュンヨンの力を借りて。
早くユペクと会えるといいな。
あとチュンヨンは兼司僕に戻り、これからも王様の傍で彼を守るんだね。
心が温まるよ。
彼も幸せになって欲しいな。
う〜ん、まず国王陛下が彼女を婚約者にしてもいいと判断した理由を明らかにしてもらわないと、いつまでも唐突感が免れない。
一国の王が政略結婚でもない、逃げ回っている理由も、内面も知らない女性を突然婚約者にするのは不自然。
国の不利益になりかねないかもしれないのに。
しかも婚約発表まで1ヶ月もあったのに、アメリアと彼との距離が縮まっておらず、ダンスの練習もしていないという。
お決まりの悪役令嬢も登場して来たけど、まずは2人の関係を深めてから次の展開に行って欲しい。
遺伝子検査ではなくて、お前がバラすんかい状態💦
しかも副社長にアポ無し訪問は非常識でしょう。
会社にいるかどうかもわからないのに。
あと正恭さんって責められるほど悪いことしましたか?
多少言い方はきついですけど、自称婚約者にも毅然とした態度で察してたし、歩が自分の子どもではないかと疑ってたから、勘も鈍くはない。
どちらかといえば、歩の父親は正恭ではないと頑なに否定して事実を話さない美亜の方が問題だと思うけど。
行き当たりばったりで今も逃げようとしてるし。
蘭子、ここでチケット代渡すのは相手に失礼でしょ。
空気読めないにも程があるよ。
座席を決めたのは相手なんだから、そこを後から払うって感覚はないなぁ。
この時代、女性はあまり働いてないだろうから割り勘って感覚も一般的ではないだろうし、蘭子の価値観がわからない。
キングダム初期の王弟の反乱で成キョウを見た時、なんて憎たらしい奴なんだと思った。
その彼が数年後、ここまで劇的に変わるなんて誰が想像しただろうか。
成キョウは政の描く中華統一を聞き、支えることを決めた。
そして妻の瑠衣を心から愛していた。
その気持ちは命が尽きる時まで変わらなかった。
彼が最期に信に語りかけた言葉は重かった。
信は政にとってただの家臣ではないことを理解し、政の剣にして盾であることを忘れるなと伝えた。
今後更なる困難が2人に降り掛かるだろうが、信は自分は絶対に倒れないと伝えた。
それを聞いて安らかに目を閉じた成キョウ。
道半ばで、更には最愛の妻を残して逝くつらさを思うと言葉もなかった。
顔のバランスがおかしいときがあります。
あと由莉は26歳ですよね。
その割に幼いなと感じました。
これを可愛いと取るか、ちょっとイタイと取るか微妙なところかも。
因果応報という言葉が思い浮かんだ。
左議政は18年前、チュンヨンの実父に暴行を指示した犯人だった。
その件も含め、誠嬪毒殺未遂事件は
左議政は罷免及び禁獄
ホン貴人は幽閉
となった。
ホン貴人が主犯だが、その罪を父親が庇った。
でも彼女は中殿に固執するあまり、その優しさに気づいていない。
父親の命が消える前に彼女がその優しさに気づくことを願う。
聖さん、大人の男性だと思っていたのに突然50年後のことを考えて清子と距離を置きたいと言ったということ?
意味がわかりません。
どっちも幼くて全然羨ましくないわ。
王様とポクチャの変わらぬ愛に心打たれるものがあるのですが、ずっと王様のポクチャだけを愛している、が引っかかっていました。
王様には誠嬪様もいるよね。
しかも彼女は王様の子を孕っている。
彼女にも気を配って欲しいと思いました。
彼女を想っている人もいたのだから。
そして最近はチュンヨンの筋の通った生き方がいいなと思っています。
彼も幸せになって欲しい。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
113話
第113話