カラダで覚えな 俺の筆跡~幼なじみの書道家はなぞるように愛を注ぐ~【単話】 2巻
- 完結
あらすじ
「俺のもちゃんと入るように、今からゆっくりほぐしてやるからな」 幼なじみで憧れの存在・望月晴人を追いかけるように、彼の税理士事務所に就職した夏村ひまり。 ところが、偶然にも晴人が元カノと会っているところを目撃してしまう! 彼が元カノとヨリを戻してしまうのではと不安を感じ、もう一人の幼なじみで世界的に有名な書道家の太神陽介に相談をすることに…。 晴人を振り向かせられるくらいの“女としての魅力”が欲しいと願うひまりに対し、陽介は「俺が責任をもってお前をオンナにしてやる」と、幼なじみの一線を越えていく。 シャツの上からでもわかるぐらいに引き締まった筋肉美で抱きかかえながら、カラダを筆先で丁寧になぞるかのように柔らかい愛撫――― 処女とは思えないぐらいグチャグチャになったアソコに、陽介の指が優しく刺激を与えていく――― こんなのホントはダメなのに…気持ちよすぎてもう何も考えられない!!!!! 【第2話】陽介のベッドで目を覚ましたひまり。状況が読み込めず裸で狼狽えるひまりに対し、朝からアレが元気ビンビンな陽介は…!?
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