隼人先輩とぼく[ばら売り] 7巻
- 完結
あらすじ
「煽る先輩が悪い!! もう止まりませんからね」 隼人先輩と花火を見た帰りの電車で、思い切って先輩の気持ちを確かめてみた千鶴。すると、「さっきの答え」とキスをして先輩は去って行ってしまう。「これって、先輩も同じ気持ちってこと?」と千鶴は戸惑うが、そうしているうちに日常が戻り、放課後、隼人先輩との密会場所に向かうことに。するとそこにはヤる気満々の先輩がいて!? 豹変系おっとり後輩×マイルド変態ヤンキーのあぶない放課後プレイ!(この作品はウェブ・マガジン:花丸漫画 Vol.103に収録されています。重複購入にご注意ください。)
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
