【単話】お江戸で君恋色事情 エッチな押しかけ女房は、カタブツ幼なじみの色に染まりたい 3巻
あらすじ
「もっと欲しい……」敏感なところを擦られると気持ち良くてゾクゾクするのに、奥までもっと欲しくなって……。意地悪な言葉に散々焦らされたあとに、一気に貫かれたらもう何も考えられない! 毎夜激しい情事を繰り返すみつと銀之助だったが、思い出すのは過去の傷。二人の時間は無情にも過ぎていき――。あなたのせいでもう、心まで蜜の色。カタブツ職人と押しかけ女房の、情熱花咲くお江戸ラブ、第3話!
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
