予約したメンエス嬢が、よりによって友達の母親だった…
あらすじ
行きつけのメンエスで一番人気の嬢を呼んだら、現れたのは友達のお母さん。社畜生活で疲れていた河合は一瞬見間違いかと考えるが、こんな美女は真理子さんで間違いないと確信する。いつも通り紙パンツ一枚になり、施術台にうつぶせになる河合。それに真理子さんはまたがり背中から鼠径部へと手を伸ばす。どうやら河合のことには気づいていない様子だ。オイルでじんわりとあったかい真理子さんの手と超絶テクニックで河合のアソコはもうビンビン。やがてそのぬくもりは、待ちに待ったアソコにまで届いて…。日々の疲れを癒すはずだったのに、友達のお母さんと禁断の――!? ※本作品は「予約したメンエス嬢が、よりによって友達の母親だった…(2)」のコマカット版となっています。
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