人魚泡沫奇譚 7巻
あらすじ
「これを食え 朔…一人で死ぬのは許さない」瀕死の朔を救う為 自分の目を差し出し「人魚の番」にする漣。人魚の「番」を描いた「人魚泡沫奇譚」シリーズ/第4弾下巻。時は平安 漣が朔を人魚の番にするシリーズの源流ともいうべき要の物語。漣と朔の仲を疑い裏切られたと思い込んだ惟雪は人魚の血が猛毒だということを知ると漣を道連れに自ら破滅の道を選んだ。※この作品は上下2巻の作品です。この二冊だけでもお楽しみいただけます。カラーイラスト口絵入り 表紙込み36ページの同人誌作品です
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