眼鏡のメロいお兄さんはクリ責め○○マッサージ師でした 1巻
あらすじ
【本作品は同人誌となります】営業職として働く東雲咲良(27)は、日々の激務とストレスで限界寸前。ある夜、ふらりと立ち寄った深夜営業のリラクゼーションサロン〈stargaze〉。そこは、催●マッサージという怪しげな施術を売りにする場所だった。迎えたのは、ミステリアスに微笑むメロい眼鏡の施術師・立華紫苑。アロマの香りと揺れるキャンドルの炎、低く落ち着いた声、そしてゆっくりと滑る掌。「体がほぐれてきている証拠ですね。……乳首が勃ってきていますよ」「いいんですよ、だってこれは施術ですから」マッサージはいつしか脚の付け根から、さらに奥へ……熱く濡れた部分を、オイルの指で丁寧に、ねっとりと触れていく。「とてもすごいですね。僕の指がそのまま飲み込まれてしまいそうです」「直接、舌で掻き出していくことで疲れが取れますからね」《これって本当に施術なの…!?》咲良が戸惑っていると、紫苑は硬くなったものを当てがい「それでは最後の仕上げに進んでまいります」Gスポット、ポルチオ……一番気持ちいいところまで、時間をかけて責め立てられる……。感度が高まる特性オイルで、咲良はさらに乱れていく
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