私の推しはオフィスで迫る溺愛野獣~聖域無視、迫られ抱かれる絶頂トロトロ生活~ 8巻
あらすじ
「時子さんの中入っていい?」「プライベートでも推してください」「時子さんだけの俺になります」「いつまで強がるの。俺のことすきなくせに」供給が…多すぎる。私は26歳独身。2,5次元と3次元のはざまを生きるオタクだ。甥っ子と合法的に見に行けるフラワーレンジャーの悪役の中の人白村さんが推し。彼は私のアイドルいや、神様です!! と、好きが高じてヒーロー関係のイベント会社で働いていた。そこに、イベントスタッフとして白村さんが…!? 認識されているのとか嬉しかったけど、歓迎会で「お持ち帰りしていい」のひと言に逆らえなかった。キスして、胸を責められて、あんなところまで舐められて…中にも入ってもらいました。気持ちいいなんてもんじゃなくて夢のよう…。でも、推しに手を出すことはNG。つき合うことは断ろうとしたけど、職場でも毎日、私を誘う白村さん。ハッキリ言って聖域決壊寸前…顔が良すぎて逆らえない。私どうなっちゃうんだろう!?
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