それを恋と呼ばずになんと言う【分冊版】
- 完結
- ページ
あらすじ
「ハル兄、触り合いっこなんだからちゃんと触らなきゃ」小さい頃、近所に住む仲のいいお兄ちゃんだった・ハル兄こと神崎晴斗に恋愛感情を抱いていた光樹。けれどあることがきっかけで、避けてしまうようになっていた。それから五年。引っ越し先のお隣さんがあの“ハル兄”で――…!?再会を素直に喜びたいけど、光樹の胸中はかなり複雑。会えばドキッとしたり、夕飯に誘われたらテンションが上がってしまう…けど、自分のことを弟扱いするハル兄にしょんぼりと、一喜一憂。一緒にいる時間が増えれば増えるほどフッ切ったはずの気持ちが昔以上に膨れ上がり…!表情丸わかりの一途な年下大学生×超鈍感で天然ドジな社会人のじれじれ片想いラブ。
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
このコミックへのレビューはまだありません。
作家壱あらたの作品
Loading
レーベルequalの作品
Loading
最近チェックした作品
?Loading