真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった 【雑誌掲載版】 2巻
あらすじ
思い出の場所で雇い主・十条から夜の誘いを受けた棗。棗は言われるがまま彼を自宅に招いてしまう。やり過ごす方法に悩む棗だったが、直前で気が変わったと帰ろうとする十条に感情が爆発し!?※本電子書籍は「麗人2026年5月号」に収録の「真夜中のゲーセンで、ぼくはきみに好きだといいたかった2」と同内容です。
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