秋桜が咲いた日に -その花は性欲と後悔の向こうに-
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あらすじ
妹のまつりはルックスも愛想も良くて上級生にも人気の存在らしい。ある日、父の再婚を機に義兄ができた。名前は加瀬で、アイドル並みのルックスだがどうやら女癖が悪いらしい。まさかとは思っていたが、同居が始まってすぐに加瀬はまつりと関係を持ったようで、部屋から漏れる喘ぎ声を毎晩のように聞かされている。まつりはただの妹、頭ではそう分かっているはずなのに、もやもや感が拭えない。加瀬への怒りだけではない、謎の興奮が身体を襲った。実は、過去にアクシデントでまつりの着替え姿を見てしまったことをきっかけにまつりへおかしな感情を抱くようになってしまい、それからはまつりでするようになってしまっていた。自慰することでどうにか自制していたけれど、加瀬とまつりの関係を知った俺は、まつりとの繋がりを大きく変えてしまうある出来事を起こして…!? ※本作品は『秋桜が咲いた日に -その花は性欲と後悔の向こうに』のコマカット版となっています。
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