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[小説]フ●ラってる場合ですよ

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あらすじ

国定忠士は三度の飯よりフェラチオ好きだった。しかし、付き合った女性にそればかり求めてしまい、早々に別れる羽目に。かといって、風俗ではときめかない。満たされない思いを抱えつつ、急な出張で関西に赴くことに。時間がなくホテルを取れるかわからなかったので、深夜バスでの移動を選択。4列シートのオンボロバスだったため、肩を落としたが、隣の席に育ちのよさそうな美女が座ってきた。白いブラウスに黒のパンツという清楚な装いで、肩まで伸びた黒髪は艶やかで、見るからにサラサラだ。目が合うなり、小さく会釈してくれる。微笑みを浮かべた彼女はしばらく呼吸を忘れるほど美しかった。香水なのか、シャンプーの残り香なのか不明だが、彼女のフェロモンも加わって、官能的な匂いを漂わせている。そんな彼女は渋滞中のバス内で、突然忠士のあそこを掴むと、舐め始めて……。

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  1. 第一話 深夜のおしゃぶり
    橘真児
    必要ポイント:100pt

    国定忠士は三度の飯よりフェラチオ好きだった。しかし、付き合った女性にそればかり求めてしまい、早々に別れる羽目に。かといって、風俗ではときめかない。満たされない思いを抱えつつ、急な出張で関西に赴くことに。時間がなくホテルを取れるかわからなかったので、深夜バスでの移動を選択。4列シートのオンボロバスだったため、肩を落としたが、隣の席に育ちのよさそうな美女が座ってきた。白いブラウスに黒のパンツという清楚な装いで、肩まで伸びた黒髪は艶やかで、見るからにサラサラだ。目が合うなり、小さく会釈してくれる。微笑みを浮かべた彼女はしばらく呼吸を忘れるほど美しかった。香水なのか、シャンプーの残り香なのか不明だが、彼女のフェロモンも加わって、官能的な匂いを漂わせている。そんな彼女は渋滞中のバス内で、突然忠士のあそこを掴むと、舐め始めて……。

  2. 第二話 お返しク●ニ
    橘真児
    必要ポイント:100pt

    深夜バスの中で、忠士は見知らぬ美女にフェラチオで抜いてもらう幸運を得た。さすがにもう終わりかと思いきや、彼女は密着して、手をブリーフの中に差し込んできた。甘い香りが漂い、着衣でもボディの柔らかさを感じる。萎えていたあそこも勃起するが、彼女はそのまま寝てしまって生殺しに。結局、バスを降りることになるが、美女……笛吹美世に自己紹介される。「またイイコトしてあげるからつき合いなさい」と誘われるがままラブホテルへ。街を歩けば誰もが振り返るような美女から「わたし、フェラチオが好きなの」という大胆発言を聞いて、興奮がこみ上げる。フェラよりもクンニが大好きだという彼女がベッドに横たわって両膝を立てた。「さ、舐めて」。美女のあそこから醸し出される媚香して頭がクラクラする忠士。今度は美世とシックスナインで……。

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