絶倫鬼と貪り初夜 生贄妻は重い愛で啜られ啼かされる(分冊版) 3巻
- 話 完結
あらすじ
「俺の子をなせ」 熱い舌でコリコリと敏感なところを刺激され、何度も絶頂を味わわされて――… 孤独な少女・朱美は、村の雨をやませるため、生贄として鬼に差し出されてしまう。 お屋敷についた朱美を待っていたのは、とても大きくて美しい鬼…。 食べられる! と思ってビクビクしていたら、着物を脱がされ、布団に押し倒されて…!? 「おまえは俺の花嫁だからな――今夜は眠れないと思え」 生贄として捧げられたはずが、深く溺愛されてしまい―― 太い腕で閉じ込められ、ねっとりとした愛撫で溢れるほどイカされて… 鬼の大きすぎる××で、おかしくなるほど愛される…っ 【愛が重い鬼】×【捧げられた花嫁】の子作りから始まる結婚譚。 ※この作品は『蜜恋ティアラ Vol.104』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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