絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 8巻
あらすじ
「そんなにすぐ挿れてほしいかよ」といいながら、全身くまなく愛撫してくるアーク。泡まみれのその手付きはいつもよりもイヤらしくて、しつこくて、そして気持いいの…。アークの魔力が落ちつくまで、しばらく森の小屋で暮らすふたり。毎日のようにエロ大魔神のアークに襲われるけど、穏やかな毎日に徐々にリコも心の余裕がでて、異世界に溶けこむための勉強を始めるが…。
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