絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 6巻
あらすじ
「最高だっていうまで終わらねぇからな――。」アークを心配させた罰として、何回イかされつづけても目隠しプレイの終わりがみえない…。真っ暗闇のなかビンカンな部分を擦られ、指で激しく愛撫されるだけではなく――こんな体勢…はずかしすぎる!!!アークの宣言どおり、絶え間なく与えつづけられる絶頂に息も絶え絶えのリコ。ついに快感に抗えることができなくて、「最高だから、お願い、いっしょにイって」といってしまい…。
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