絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 4巻
あらすじ
気絶するほどのHのあと、やっと現状把握するためアークと会話ができた…と思ったらなぜかいきなり激怒!?意味がわからないけど、彼の助けなければ森をでることもできないから、女神の託宣を伝えることに。だけど「アーセランの第2王子が世界を滅ぼす」「その王子と結婚する運命」をきいたら急に静かになって…。なんとか彼に王都に連れていってもらう約束をしてもらったけど、出立がどうしても2ヵ月後でなければいけないらしい。理由をきいてもはぐらかされるが、ようやくアークの口から、彼がどうしてひとりでこの魔の森にいるのかと、彼の深い孤独をしることにある…。
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