絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 36巻
あらすじ
「好き…ならいっしょにイって」「死ぬほど我慢してるに決まってるだろ!」気絶してもやめないアークの熱く激しい腰使い。リコは溶けてしまいそうな絶頂に襲われる。だが、アークは余裕綽綽な表情で普段と変わらない様子。限界がきているのは私だけなのかな。素朴な疑問を持ってしまったリコは後々後悔することとなる――。
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