絶倫ドS魔術師アークと私の専属契約書 12巻
あらすじ
「立ってヤるんだったな――」ひとまず宿でひと息つけると思ったら、追っ手をかわすためにまた別の宿に移すはめに。しかも、現代でいえばラブホ的な男女がヤるための安宿に。ずっとなんか怒っているアークにいきなり押し倒されて、ちょっと待ってこんなところでするの!?誰かもわからない人たちが何をしたかわからないようなベッドでなんて絶対にイヤ!といったらアークが立ちセックスを提案してきて……。
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