忘れるのはもったいない 1巻
あらすじ
朝、目覚めると目の前に尻があった―――。尻の持ち主は、会社の後輩・岡嶋だ。どうやら昨夜、酔い潰れた俺を部屋に泊めてくれたらしい。つい「いいケツしてんな」と呟いたら、「先輩の方こそ」「いやお前こそ」…そしてそれから、会社でも尻を触りあう仲になってしまった! しかも岡嶋の触り方は日に日にエロくなってきて…おい、その触り方は反則だろ!!? 従順なふりした後輩×先輩ツンリーマン、尻からはじまるオフィスラブv
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