実録性悪 4巻
- 話 完結
あらすじ
「はっ…あっ…凄くいいのよ…このバ〇ブ…ねぇ…もう私イキそうよ…啓吾…あっ…ああっ…」人妻は電話で男と話しながらバ〇ブを出し入れしていた。「バ〇ブの使い方上手くなったな…俺の知らない所でもやってんだろ!?」「あっ…だって…せっかくプレゼントしてくれたんだもの…使わなきゃ悪いでしょ…」「今度はベランダに出ろ…バ〇ブを抜いてグチョグチョのアソコを見せてくれ」「え…そんな…ダメよ…他の人に見られちゃう…」「心配すんなって…真っ昼間に望遠鏡で向かいのアパートを覗き見してんのは俺ぐらいのもんだよ」私はベランダに出て大きく足を広げた。私と彼は近隣同士で、そしてSEXフレンドなの。
- 話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません。
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
