目は口ほどに物を言う 1巻
あらすじ
「俺、おまえに何かした!?」今年入社した三浦は、真面目で飲み込みも早く、デキる奴だ。しかし、不遜な態度と必要最低限の会話しかしないため同期とはうまくいっていないらしい。性格上ほうっておけない俺は、なんやかんやと三浦の世話をやいていた。三浦も少しは懐いてくれたような気がして浮かれていたある日、突然キスをされ、わけもわからないままイカされてしまい──!?
- < 前の巻
- 巻の一覧へ
- 次の巻 >
- 話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません。
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
