ただいま’69
- 完結
- タップ
- スクロール
- ページ
- 1話無料/毎日無料で12話まで
あらすじ
この春、大学を卒業したが就職が決まらなかったごくフツーの女の子・梶木奈羽。「自分は必要とされていないんじゃないか?」。 そんなフツーな不安を抱えたまま奈羽が辿り着いたのはフツーじゃない世界!? そう、そこは「明日を信じられた」頃の日本。1969年の日本だった。 おまけに、一緒にタイムスリップした父親は記憶を保ったまま5才児になってしまう。 果たして、奈羽は現代に帰ってこられるのか!?
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
5.0
さすが河あきらさん
よくあるタイムスリップものと違って昔の時代背景や話の作り込みがしっかりしていて面白かったです。
ストーリー的にはもっと展開してほしかったけど、これはこれでありかも。
現代の時代背景も2012年なので、古くて懐かしい時代が楽しめました。by メグリ-
0
-
-
4.0
ひさびさに河あきら先生のマンガを読みました。
『いらかの波』が長編で有名だけど、読み切りコメディに味のある作品が多く、この話もそんな匂いがする。
お父さんの子どもの頃を知り、主人公が少しでも優しくなれたらいいなって思った。by クリュティエ-
0
-
-
4.0
面白い
河あきら先生の漫画という事で読んでみました。タイムスリップものは結構ある中で、なかなか読み応えある構成と展開です。五歳児の姿のお父さんという展開も面白かったです
by みたらしおだんご-
0
-
-
5.0
生まれた頃の70年代小さい頃はウチにもマッチでつけるコンロありました。懐かしい‼今の人は知らないレトロな物があり読んでいて本当に懐かしく思いました。
by アッチャン-
1
-
-
5.0
1969年ってつい最近みたいな感じですがもぅ53年経つんですね。
なぜかしっくり感があるのはこの時代に生きたかったからかもしれません。by あお八玉子-
0
-
作家河あきらの作品
Loading
レーベルJOURの作品
Loading
出版社双葉社の作品
Loading
最近チェックした作品
?Loading



