吸血鬼のお弁当になりたい【分冊版】 2巻
あらすじ
「鬼頭ゆきです。吸血鬼です。よろしくお願いします」──高校に入学したら、同じクラスに吸血鬼の女の子がいた。吸血鬼って、お昼ご飯はどうしてるんだろう。誰もいない校舎裏で、僕らの秘密のお昼休みが始まった。分冊版第2弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
