しっぽ食堂の土鍋ごはん
あらすじ
売れないシンガーソングライターの紬は唯一の仕事もなくなり途方にくれていた。そんなとき偶然訪れたのは神社の裏にある「しっぽ食堂」。看板猫のしっぽと、寡黙な店主・中堂が営む土鍋でつくるあたたかな朝ごはんのお店。様々な悩みを抱えるお客を美味しい料理とかわいい看板猫のしっぽが癒していく、大ヒット猫小説コミカライズ!
-
読み方:ページヨコ・タテ
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
5.0
NEWきっとあなたも行きたくなるお店。
隠れ家的な、食堂。
一歩足を振り入れれば、可愛い猫がお出迎え。
そしてなぜか、思い出の味を作ることができる、店主。
不思議であり、ほっこりとするお話。
読んだらきっとあなたも、行ってみたくなりますよ。
そんなお話です。by ピコlove-
0
-
Loading

