ふたりでアフタヌーンティーを 3巻
あらすじ
「私が死んだら、貴方は誰と紅茶を飲むの?」祖母に昔、一緒に紅茶を飲める人を探すよう言われたお嬢様の満鶴子(みつるこ)。学生時代は紅茶仲間を見つけることができた。しかし実家を出た満鶴子は一人で紅茶を飲むのは寂しいということに気づく。そして現在は――。お嬢様と専門学生のルームシェア物語、三作目。 ネーム/ 藤松 盟 作画/ 咲月晴【ページ数:本文30ページ】
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