狐の悪魔と黒い魔導書
- 完結
あらすじ
それはいつもと同じ日のはずだった。いつもの様にカードでダチから巻き上げ、いつもの様に帰宅する…そんな日常が、いつもと違う帰り道、空から女が降ってきて、そいつが自分を「悪魔」と名乗った時俺の日常は一変した…。「悪魔×魔導書」が交錯するアクションラブコメ(?)第1巻!
-
読み方:ページヨコ・タテ
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
このコミックへのレビューはまだありません。
Loading