メタモルフォーゼの縁側

  • 完結

あらすじ

ふと立ち寄った書店で老婦人が手にしたのは1冊のBLコミックス。75歳にしてBLを知った老婦人と書店員の女子高生が織りなすのは穏やかで優しい、しかし心がさざめく日々でした。

  1. 読み方:ページヨコ・タテ

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みんなのレビュー

  1. 評価:3.000 3.0

    人生の終盤を穏やかに過ごす、と思っていました。
    新しい世界は幾つになっても開かれるものなんですね。
    その世界が輝いているのは、見ているこっちも分かります。

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  2. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    実写版を見てこの作品を知りました。何歳になっても新しいモノを好きになれるのは嬉しい事なんですよね。ベルバラの時代でもBLはあったから…若い女性とBL談義出来るって、もうファンタジー枠ですうらやましい

    by 祐三
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  3. 評価:4.000 4.0

    なんかいい

    なんかふるさとを思い起こさせるような…懐かしい絵が心を引きました。みんなが穏やかでゆっくりとした時間が流れる。

    • 0

すべてのレビューを見る(3件)

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