道中師 4巻
- 完結
あらすじ
劇画界の伝説コンビ、小池一夫、小島剛夕の異色傑作! 両親の仇を討つため、道中師となった男・暗九郎の生き様を描いた官能アクション時代劇。道中師【どうちゅうし】とは掏摸(スリ)、巾着切りの別称。両親(ふたおや)の仇の道中師6人。うち3人をこの世から消した暗九郎は、残る3人を追い詰める。彼らは中山道・板鼻宿にかたまっていた。暗九郎は3人まとめて破滅させる奇策を思い描いた…!? ついに暗九郎の復讐劇、ここに完結――! 1972~74年「週刊大衆」(双葉社刊)掲載。1995年DVD製作。
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