神の雫 愛蔵版 40巻
- 完結
あらすじ
フランスで「Japan Expo Awards 2011」最優秀青年漫画賞受賞! そして、実写ドラマが第52回国際エミー賞(連続ドラマ部門)を受賞した世界累計発行部数1500万部突破の王道ワインマンガ。モノ作りなら世界一の日本人が造れば、ワインはこんなに美味しくなる! 日本ワインをリードするプレミアムワイン「日本三大シャトー」を堂々発表! そして、ついに最後の『使徒』となる『第十二の使徒』の記述が公開される! 最後の『使徒』は“刻(とき)の魔法使い”すなわち古酒! 雫(しずく)と一青(いっせい)、相対する二人の、刻をめぐる冒険が始まる!<目次>第40巻#390 綺羅の館は、その骨格を水面に映す#391 和の銘酒、人の輪を広げ#392 厳父の気品、慈母の優しさ#393 悠久のミルキーウェイ#394 銘酒は石を成し、時は熟成を育む#395 年を経り、現れるは白き神の坐#396 万華鏡の迷宮、一睡のうちに#397 不思議の物語は、時によって紡がれ#398 刻の魔法は千里を走る#399 時には花売り娘のように初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2013年11/22講談社発行
話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません
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