コスモス楽園記 3巻
- 完結
あらすじ
南太平洋に浮かぶ絶海の孤島ロバス島。1950年代の核実験と植物細胞実験のせいで誰も近付かなくなった無人島に、二本脚で歩き、日本語をしゃべる猫達の町があった!光介と真弓、そしてブッ飛び猫の文太、誌を愛する詩猫・煙鳥たちは、ロバス島の秘密のひとつ『スネール』の謎を解明する。しかし、この島には究極の味覚『鈴キノコ』や謎の『ジョジマアル・ワイン』人(猫)を刺しに飛んでくる『ホルム草』金粉が謎を呼ぶ『アポロ正宗』など、まだまだ不思議がイッパイ!光介と文太の活躍は続く!ますむらワールドは絶好調!
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